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野球好きが高じて


同じグラブを特注で


作る人がありました
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節分



大声で豆まきをするのは

近所でも

わがやだけだった

福はそうそう必要ないが

鬼はいらないね





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森と木と人と
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浜辺にて思ふ
 
命の尊さと信仰心を

天秤にかける

ことほどの

不思議は

この世にはない

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阪神淡路大震災
 
賀状にて恩師の退官を知り
思い出の茶店が続けざまに閉店になったことを知り
世代も世の中の移りかわりなんかも否が応でも
感じるしだいである

ガバナンスとかコンプライアンスとか
本質を知る良しもなく
推し進められる一方で
手先の技が最後は感覚なのも
またメイドインジャパンでもある

阪神淡路大震災からも
20年となる

思えば震災と同時に僕らの社会生活が始まったともいえ
あの時期にあの出来事に会うことで随分とモノゴトをいろんな方向から
見て聞いて噛むことを学んだとも思える

震災直後の復興現場にて

"⚪︎⚪︎ハンは
"この状態で
"始発を
"通すと
"イワハリマンノヤナ"と

いろんなものを背負った大人同士の真夜中の
ピリピリした押し問答を
目の当たりにしたのもこの時だけである

世界でも
人にはそれぞれ正義があり
時にそれを人に押し付ける

見て聞いて言葉にする面倒を避けるのも自由であるが
いずれも
同じ空間に同じ次元では
やがて同胞となり
同じ終幕をむかえるのだろう

あれから20年
日々に街の灯りが一つ二つと
増えていくあの情景に
今も小高いビルの上から見る
夜景でさえも
あのときに
戻させる




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ウヲツリ
 

キハミジカイホウガ

ウヲツリニハムイテイルト

ミンナガイウトリマス

キミモフテクサレナイデネ

ソノウチキノイイヤツガキミニモ

アイニキテ

クレルカラ ネ





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清明に


5歳になりました

小面憎くもなりましたが

成長に感謝です

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震災の日


あの冬の朝

テレビ越しの町

白く立ち上る煙

ヘリの音

サイレン クラクション

動揺が隠れない報道の声

そのけたたましさに

言葉もなかった

あれから19年





 
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理想的な足元



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河童のまち



孤独な釣りは ここにもありました

なまら 楽しそうです


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